JAM Project 設立20周年
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『牙狼<GARO>』アニメシリーズ関係者からのコメント解禁!
新たにJAM Projectの結成20周年と本作品の映画公開に向けて、『牙狼<GARO>』アニメシリーズ関係者からのコメントが解禁されました!

色紙でお祝いコメントをお寄せいただいたのは、「薄墨桜 -GARO-」、「牙狼<GARO> -紅蓮ノ月-」のメインキャラクターデザインを手がけた桂正和さん(漫画家)、「牙狼<GARO>-炎ノ刻印-」、劇場版「GARO-DIVINE FLAME-」の監督である林祐一郎さん(アニメーション監督/「掛ケグルイ」、「進撃の巨人『The Final Season』」)、「牙狼<GARO>-VANISHING LINE-」の監督などを手掛けた朴性厚さん(アニメーション監督/「The god of highschool」、「呪術廻戦」)の3名。
お祝いのコメントとともに、それぞれクリエイターらしい独特の感性でJAM Project、そしてキャラクターが表現されたイラストはファンならずとも目が留まるものになっています。

さらに、それぞれのアニメシリーズでキャラクターボイスをつとめた浪川大輔さん(声優)、関智一さん(声優)、朴璐美さん(声優・女優)、堀内賢雄さん(声優)からも、JAM Project=“アニソンの開拓者”に対しての思いを込めた熱いエールを交えたコメントが到着しております。
色紙やすべてのコメントはこちらのページにて公開。(順次、公式TwitterでもUP予定)。今後も、引き続き毎週木曜日に、JAM Projectと所縁のある著名人からの応援コメントを発表いたします!どうぞお楽しみに!

そして、劇場前売り券(ムビチケ)は絶賛発売中!
前売特典にはライブが難しい時期だからこそファンにはたまらないデザインの「バックステージパス風ステッカー」全5種が数量限定でランダム配布されます。
劇場前売り券(ムビチケ)の詳細はこちらをご覧ください。

『牙狼<GARO>』アニメシリーズ関係者からのコメントはこちらからチェック!
各メンバーゆかりの関係者から文字・色紙・動画でお祝いコメントが到着!
新たにJAM Projectの結成20周年と本作品の映画公開に向けて、各メンバーゆかりの関係者から、文字・色紙・動画それぞれでお祝いコメントが到着、解禁となりました!

まず、色紙でお祝いコメントをお寄せいただいたのは、河森正治さん(アニメーション監督、メカデザイナー、ビジョンクリエイター)、さいとうちほさん(漫画家)、あらいずみるいさん(漫画家・イラストレーター/神坂一著【スレイヤーズ】原作イラスト・コミック・キャラデザイン)の3名。
それぞれJAM Projectのメンバーと馴染みが深いキャラクターが描かれたイラストとともに、20周年、そして今回の映画化へのお祝いコメントが書き添えてある、世界に1枚だけのファン垂涎の貴重なものになっています。

さらに、こちらもJAM Projectのメンバーと親交が深い、May’nさん(アーティスト)、Ta_2さん、YORKE.さん(OLDCODEX/アーティスト)からも、お祝いとアニソンの開拓者である“先輩”へのリスペクトを交えた動画コメントが到着。加えて、IKUOさん(ベーシスト)からも「第一線のキャリアのあるアニソンシンガー達が「アニソンプロジェクト」というかつて誰もやっていなかった事に挑戦をし、20年も先駆者として活躍されているその「情熱」と「凄さ」を感じとれました!」とのコメントが到着しております。
色紙や動画、コメントはこちらのページにて公開されました(順次、公式TwitterでもUP予定)。今後も、引き続き毎週木曜日に、JAM Projectと所縁のある著名人からの応援コメントを発表!どうぞお楽しみに!

そして、劇場前売り券(ムビチケ)は絶賛発売中!
前売特典にはライブが難しい時期だからこそファンにはたまらないデザインの「バックステージパス風ステッカー」全5種が数量限定でランダム配布されます。
劇場前売り券(ムビチケ)の詳細はこちらをご覧ください。

各メンバーゆかりの関係者からの文字・色紙・動画お祝いコメントはこちらからチェック!
『牙狼<GARO>』シリーズの原作者・出演者からコメントが到着!
JAM Projectの結成20周年と本作品の映画公開に向けて、『牙狼<GARO>』シリーズの原作者・出演者からの追加コメントが到着、そして解禁!

『牙狼<GARO>』シリーズの原作者である雨宮慶太監督は、「<ココロ>というカタチもなく見えないモノを揺さぶる仕事。生業。それがギュッと詰まった至福の映画!20周年、映画化おめでとうございます!!牙狼も15周年。その時をJAM Projectと共に歩めた事。それは誇りであり宝であります!感謝。本当に大感謝。」と熱いコメント。

さらに独特のタッチで描かれた迫力溢れる直筆の色紙も合わせて解禁され、JAM Projectの結成20周年と初の映画化に向けてエールを送っております。
『牙狼<GARO>』シリーズの出演者である、小西遼生さん、肘井ミカさん、藤田玲さん、松大航也さん、日南響子さんからの動画コメントも合わせて解禁。
雨宮監督の色紙と『牙狼<GARO>』シリーズの出演者コメント動画はコメントページにて公開しております。

今後も、毎週木曜日に、JAM Projectと所縁のある著名人からの応援コメントを発表していく企画を本公式サイトおよびSNSにて実施予定ですので、お楽しみに!

いよいよ1月15日(金)からは、劇場前売り券(ムビチケ)の発売が開始となり、前売特典には「バックステージパス風ステッカー」全5種が数量限定でランダム配布されます。
劇場前売り券(ムビチケ)の詳細はこちらをご覧ください。

『牙狼<GARO>』シリーズの原作者・出演者からのコメントはこちらからチェック!
コメントページ
【スペシャルコンテンツ】「JAM Project 20年のあゆみ」を公開!
アニソン界を代表する実力派シンガーによるスーパーユニット「JAM Project」(影山ヒロノブ、遠藤正明、きただにひろし、奥井雅美、福山芳樹)の結成20周年を振り返る、スペシャルコンテンツを公開いたしました!

約5分で、改めて「JAM Project」の歴史を振り返ることができるスペシャル映像を、2月26日(金)公開の『GET OVER -JAM Project THE MOVIE-』を見る前に、ぜひご覧ください。
タイトル、公開日、キービジュアル、本予告、前売券、ゲストアーティスト解禁!

「アニソン」を世界に躍進させた開拓者であるJAM Projectの初のドキュメンタリー映画のタイトルは、『GET OVER -JAM Project THE MOVIE-』に決定!
公開は2月26日(金)から3月11日(木)まで2週間限定ロードショーされます。

 

さらに、キービジュアルと本予告も解禁。ビジュアルは、これからライブに挑む前の5人のみなぎる闘志と結束力の強さを感じさせる後ろ姿が全面に映し出され、5人を囲むように、ライブ、レコーディング、オフの姿など、様々なシーンを切り取ったビジュアルが散りばめられたデザインとなっております。
また、本予告は、遠藤の「アニソンってダサいイメージがあった」という、今のJAM Projectとは結び付かない言葉から始まります。彼らがいかにして、自分たち発信の“アニソン”を作るようになりファンに受け入られていったのか。そして、「JAM Projectという“体”が重くなってきたのかな」と語る福山の想いとは…。
本作はメンバーさえも知らなかった“真実”の姿を映し出した究極のドキュメンタリーでありながら、このコロナ禍で元気を失っているエンタメ業界、そして今後のエンタメ業界を担うであろう若者たちに勇気を与える、挑戦をし続けてきたJAM Projectだからこその説得力のある言葉や行動で紡がれた、まさに今こそ見るべき内容となっている。

 

キービジュアル、本予告のほか同作に出演するゲストアーティストからのコメントも到着し、本サイト「COMMENT」ページにて公開しております。ゲストアーティストは、ALI PROJECT、angela、GRANRODEO、FLOW、梶浦由記という豪華な面々。JAM Projectに対し、彼らは「JAM Project5人の、歌に、音楽に、向かう個々の気持ちは、人間の、生きるということに対する姿勢そのもの。だから私たちは彼らの歌声を耳にしただけで、無条件に無意識に感動を覚えるのです。」(ALI PROJECT)、「ライヴのシーン、見ているだけで泣けてきます。「抱えるもの」を昇華し表現していく背中。まだまだ追いかけたいです。」(atsuko/angela)、「JAM Project のKATSUです。こう発言すると今はヒーローモノの主人公になれたような気分です(笑)僕が伝えたかった事は映画本編で少し伝えられたのでここでは言いません!」(KATSU/angela)、「偉大な先輩で、でも楽に偉大になり得たわけではないのだなと、当たり前なんだけど深々と感じました。JAM project 先輩、MOTTO MOTTOつき進んでください!」(KISHOW/GRANRODEO)、「切り拓き重ねてきた偉大な歴史とメンバー本人たちの口から語られた赤裸々な思いに胸が熱くなりました!ソロでも活動している一人一人がこれだけのことをしながらパワーアップしている姿は見習いたい所や考えさせられたところもあり本当に素晴らしかったです。」(e-ZUKA/GRANRODEO)、「やっぱりフロンティアでありレジェンド!!!歴史の中での葛藤や苦悩もきめ細かく描写されてて見応えたっぷりでした」(TAKE/FLOW)と言葉を寄せ、梶浦は「JAM Projectさん結成20周年、そして映画完成おめでとうございます!積み重ねて来たステージ、そして真摯に語られる2020だからこその想い、レコーディング風景も大変興味深く、試写室を出て冬空を見上げ、私もより音楽と向かい合わねば!と熱い気持ちをいただきました。」とコメントしております。さらに、来週からは毎週木曜日に、JAM Projectと所縁のある著名人からの応援コメントを発表していく企画を作品公式サイトおよびSNSにて実施予定です。

 

また、劇場前売り券(ムビチケ)は1月15日(金)より発売が決定。前売特典にはライブが難しい時期だからこそファンにはたまらないデザインの「バックステージパス風ステッカー」全5種が数量限定でランダム配布されることが発表となりました。

 

「GET OVER ーJAM Project THE MOVIEー」ムビチケ前売券情報
価格:2,300円(税込)
発売日:1月15日(金


 

購入方法:
■上映劇場窓口※1月15日(金)劇場オープンより販売開始
詳細は上映劇場リスト

 

<劇場購入前売特典>
「バックステージパス風ステッカー」(5種ランダム配布)
※前売券(ムビチケ)1枚のご購入につき1種を配布いたします。
※種類はお選び頂けません。
※数量限定につき、なくなり次第配布終了となります。

 

■通販サイト※ 1月15日(金)AM0:00より販売開始
ムビチケオンライン
※前売特典はありません。

 

メイジャー通販
※前売特典はありません。

「GET OVER ーJAM Project THE MOVIEー」ムビチケ前売券情報
価格:2,300円(税込) 
発売日:1月15日(金)

購入方法:
■ムビチケ前売券(カード):上映劇場窓口※1月15日(金)劇場オープンより販売開始
詳細は上映劇場リスト
 

<劇場購入前売特典>
「バックステージパス風ステッカー」(5種ランダム配布)
※ムビチケ前売券(カード)1枚のご購入につき1種を配布いたします。
※種類はお選び頂けません
※数量限定につき、なくなり次第配布終了となります。
 

■ムビチケ前売券(カード):
通販サイト※ 1月15日(金)AM0:00より販売開始
※前売特典はありません。


■ムビチケ前売券(オンライン):
ムビチケ公式サイト※ 1月15日(金)AM0:00より販売開始
※前売特典はありません。
※カード券ではありません。
メンテナンスのお知らせ

システムメンテナンスのため、下記の時間帯について、本サイトを閲覧頂けなくなります。

 

■メンテナンス日時
1月7日(木)0:00~23:59まで

 

お客様にはご不便をおかけいたしますが、
何卒ご理解いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

『JAM Project THE MOVIE(仮)』公式Twitterスタート!

『JAM Project THE MOVIE(仮)』2021年 全国公開決定に合わせて、公式Twitterもスタート!いまだ未完成の究極のリアルドキュメンタリーの制作状況を時折発信しながら、JAM Projectの活動を応援していきますので、是非ともフォローをお願いします!

 

■公式Twitterアカウント:@JAMProject_eiga

 

メンバーからのコメント全文が到着!

2021年全国公開に向けて、メンバー全員からのコメントが到着!ありのままのJAM Projectの姿を映し出した、現在進行形の究極のリアルドキュメンタリー。

 

 

(影山ヒロノブ) 昨年からずっと撮影スタッフと共に行動し、たくさんのシーンを撮り溜めてきました。
そしてあとは、20周年のツアーでの圧倒的なライブ映像で、このムービーを締めくくる。
そんなツアー開始直前、日本、いや世界中が一気にコロナ禍に飲み込まれてしまいました。
当初、早期で沈静化するんじゃないかという予測、いや、なんとかどこかのタイミングでツアーを再開したいという願いも虚しく、20本以上あったツアーは見事に全て中止になってしまいました。この全てが一瞬で閉ざされた史上最悪な出来事。この俺たちのドキュメンタリー映画も中止になるのかと思われました。
でも、撮影スタッフらは言いました。このコロナ禍も含めて2020年、20周年を迎えたJAM Projectの真のドキュメンタリーだと。嘘偽りない等身大の俺たちの姿をぜひ見てやってください。

 

(遠藤正明) 『えっ!?俺達のドキュメンタリー映画??マジで???ウソだろう…』って言うのが俺の最初の正直な気持ちかな。いや、今も同じ気持ちだよ。いやいや、今でもドッキリ企画なんじゃないのって思っているよ(笑)
でも今こうやってティザービジュアルを観せてもらって、もしかしたら本当なのかもなぁ…と思っている。まぁ、でもまだ半信半疑だけどね(笑)
一年近く、カメラやスタッフさん、監督さんが密着し撮影してくれていたけど、最初はお互い知らない者同士だし、俺はカメラ向けられるのにも抵抗があって、ちょっと構えて逃げていたなぁ…。だって知らないヤツに素を観られるのって恥ずかしいし、イヤじゃん!それに監督さんは怪しいしさぁ(笑)
でも密着して行くうちに、俺達の歌を聴いてくれた監督やスタッフさん達が、俺達に興味を持ち始めてくれたのが分かってからは俺も心開けたかもなぁ…って、面倒臭いヤツでゴメンなさいね(笑)
映画はどう言うモノになっているのかは知らないので見当もつかないけど、紛れもなく嘘偽りない今の俺達がそこに居ると思います。やっぱ凄く小っ恥ずかしいけど、監督さんやスタッフさん達が一生懸命喰らい付いて切り取ってくれた、現在進行形の俺達を観て欲しいなぁ。楽しみにしていて下さい、俺も楽しみにしています。

 

(きただにひろし) 『映画を創ります!』… はぁ??から始まった撮影も、最後には誰もが予想もしないコロナウイルスという魔物に邪魔をされてしまいましたが、スタッフのみなさんのおかげで公開する事が決定となりました。
映画っていっても僕らは俳優さんじゃないのでw、役を演じるわけでもなく、20年走り続けて来たグループのありのままの姿をお伝えするドキュメンタリーとなってます。
長期密着収録だったからこその、そこから見えるメンバー達の素顔や、アーティストとしてのリアルな部分、熱いライブ映像はもちろん人生の舞台裏などなど…、見どころ満載でお送りします。お楽しみに \(//∇//)\ 。。。♪

 

(奥井雅美) ドキュメンタリー映画を撮ってもらう機会なんて、人生そうそうないよなぁ…、ありがたいなぁ…と思いながらもなかなか「撮られる側」の意識を持てないまま、監督や撮影してくださるスタッフさんと共に過ごした日々。
本当に時間をかけて国内外問わずいろんな場面をカメラに収めてもらいました。いつしか構えることもなく自然な自分たちになっていたかもしれません(ちょっと怖い 笑)
JAM Projectは個々長くソロ活動もやっているし、それぞれに歌のスタイル、音楽のスタイルがあり、そして生き様までも色濃く出ているグループ。
自分たちを知ってくださっている方は「JAM Projectって力強くって熱くって」みたいなタイアップ曲のイメージが強いかもしれませんが実は多面的。きっと作り上げた音源やライブだけでは感じられない初めての“一面”がスクリーンに映し出されると思います。その“一面”が音楽と同じように少しでも誰かの元気や生きる力になれば嬉しいです。
JAM Projectのファンの皆様にはもちろん、アニメやアニソンが好きな方、同業者の皆さんや関係者の方々にも是非観ていただきたいです。
産み落とした楽曲たちと共に大切な作品。今までに無い大きな「生きた証」を遺す機会を頂き本当に感謝しています。公開を楽しみにしてます♫

 

(福山芳樹) 映画って聞いてびっくりしました。スクリーンに顔でかく出るんでしょ?
恥ずかしいなあなんて思ったりしてね。
1年以上の撮影の中でいろんなことがありました。単発のライブ、レコーディング、プライベートなことまで。他のメンバーがどんなものを撮られてるのかまったく知らないので、僕が初めて聞く話も多いと思います。大澤監督とも仲良くなれたし、今まで話さなかったことまで話したかも。
当初は20周年のツアーを収めた、大団円で締めくくる映画だと思ってたんだけど、まさかツアー1本もできずに、こんな時代の真っ只中で発表することになるとは。
でもだからこそ他とは違ったものビデオの終わりに入ってるメイキングとは違う、特別な作品になるんじゃないかな。そして映画がどんな結末になるのか。
僕らも楽しみです。ちょっと怖いけど(笑)